2015年冬,変わらなく稼いでいる『パチプロ』の収益・立ち回りを調査【スロット編】

ピクトグラム 人

東京都は非等価交換(脱等価交換)で
『5.6枚』交換が主流となり、新たな立ち回りが必要とされています。

正しい立ち回りなど存在しません

色々な情報を元に
自分にあった立ち回りを作っていくこと

これを重視しているブログです。
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プロフィール

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調査したのは10名

10名の『親方』以上の現役バリバリの専業さん(パチプロ)
に聞いてきました!

地域は、東京都を中心に立ち回っているみなさんです!
(ブログ書けばいいのに ボソっ)

みんな貯メダルを駆使していた

東京都の多いルールは

交換率 『5.6枚
再プレー『500枚まで手数料無料

追加で、その日の出玉共有できたり移動できたりが多い。

このルールにより

現金投資で打つ人
貯メダルで打つ人

を比較すると大きな差が生まれるようになりました。

また、人数(ノリ打ち・軍団など)が多いほど
共有・移動の恩恵を受けることが増え
とっても有利に立ち回ることができます。

軍団を擁護するわけではありませんが、
これに尽きてしまうのが現状のようです。

メインの店舗は貯メダルしている

10名の現役の専業さんは全員・・

数店舗の『貯メダル』をして『手数料無料』の恩恵を必ず受けて立ち回っているようです。

前の収益を維持する為には、稼働を上げなければなりません。

交換率が前より下がっているので、その分

打つ台数を増やして稼働を増やす

ここに重点を置けば、自ずと結果がついてくることでしょう^^

収支が下がっている人は稼働が下がってるだけですもんね

自分の行動範囲を広げる

打つ台がない
打てる台がない

こう思っている人が多いように感じます。

こう考えると、視野が広がる事ってありますよ!

打つ台が探せていない
打てる台の知識が少ない

当たり前の話なのですが、同じ立ち回りはいつまでも通用しません。

新しいことをチャレンジしないといけない状態なのかも知れませんね。

誰でも勝てる時代は終了

パチスロは主に『ハイエナ』系の立ち回りが主流になっていて、インターネットで検索すれば、勝てる立ち回りの情報がいっぱい!

ユーザーは、特に専門的な知識がなくても、勝ててしまう時代だった思います。

これは、ホール側も一緒で、オーナーは
特にパチンコ・パチスロの知識がなくても儲かる時代がありました。

これが、今終わりを告げようとしています。

こうなってしまうと
新しい方程式がわかるまでは、拡大路線にはならないのは
ユーザーもホールも一緒です。

ちょっと頑張れば、正解があったりしますので、自分にあった立ち回りを摸索してみましょう!

関連:今より『稼ぐ!』新たなアイデア(立ち回り)を生む簡単な方法2

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